まだかいな


楽しみな新作が多いですね^^ てなわけでサラッと。

前作が見事だったUKメロディアスHRバンドDaylight Robberyの新作より。


From The Fire新作より。 アルバムもメロディアスな曲がズラリ。


White Widdow新作より。


Wicked Sensationトレーラー。


Ten新作より。 Tenサウンド満載の秀逸なアルバムですョ。


好評のLost UKシリーズ第7弾Zero Zero。


同じくLost UKシリーズ第8弾Tokyo。


その他にもいろいろと発売されるようですが、今日はこれにて。
楽しみに待ちましょう!!

Treatは何をプレイ?


2015年1月にEurope/Crashditeと共に来日するTreat。 1990年の来日の際、新宿厚生年金会館と五反田ゆうぽーとの2公演観て、昨年のイギリスのFirefestで見納めだと思っていましたが、またチャンスが巡って来ました。 とりあえずチケットはゲットしましたが、仕事の都合などで実際に行けるかは確定してません(汗)

昨年のFirefest(私撮影)。
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因みに私のニックネーム「あん」はTreatのAndersから来ており、元々は某SNSで「あんだーす」と名乗っていました^^; それほど彼のソングライティングやプレイが好きでして、勿論初期の頃から(現在も)Treatは私の中では3本の指に入るバンドです。

今日は1月のセットリストを私なりに予想してみたいと思います。
◎確実・○有力・△微妙・◇もしかしたら・×絶対無い

"Scratch And Bite"
01. Changes △メドレー形式で可能性あり
02. Scratch And Bite ×
03. Get You On The Run ◎89バージョンと混ぜた形式
04. Hidin' ×
05. Too Wild △メドレー形式
06. We Are One △メドレー形式
07. No Room Strangers ×
08. You Got Me △メドレー形式
09. Run With The Fire ×
10. On The Outside ×
11. Danger Games ×
"The Pleasure Principle"
01. Rev It Up △メドレー形式
02. Waiting Game × 個人的に熱望するのでAndersに直訴しようか(笑)
03. Love Stroke ◇
04. Eyes On Fire × 実はカバー曲だが好きなので聴きたい

05. Take My Hand ×
06. Fallen Angel ◇
07. Caught In The Line On Fire ◇
08. Strike Without A Warning △
09. Ride Me High △メドレー形式
10. Steal Your Heart Away ×
"Dreamhunter"
01. Soul Survivor △
02. You're The One I Want ◇
03. Take Me On Your Wings ◇
04. Best Of Me ◇
05. Dancing On The Edge ×
06. Outlaw ◇
07. World Of Promises ◎
08. One Way To Glory ×
09. Save Yourself ×
10. The Winner ×
11. Trash ×
"Organized Crime"
01. Ready For The Taking ○
02. Party All Over ○ これは正直いらんのだが...
03. Keep Your Hands To Yourself ×
04. Stay Away ×
05. Conspiracy ◎
06. Mr. Heartache ◇
07. Gimme One More Night ×
08. Get You On The Run ◎85バージョンと混ぜた演奏
09. Home Is Where Your Heart Is × 90年は感動した
10. Fatal Smile × 名曲なんだがね~
11. Hunger ×
"Treat" マッツ・レビン時代であり、まずあり得ない。
"Muscle In Motion" マッツ時代であり、そもそも正式発売されてないのであり得ない。
"Weapons Of Choice (新曲2曲未発表1曲を含むベスト盤)"
02. I Burn For You △

09. Go ×
18. Still In Heaven ×
"Coup De Grace"
01. Prelude: Coup De Grace インストなので最初あるかも
02. The War Is Over ○
03. All In ◇
04. Paper Tiger ◎

05. Roar ○
06. A Life To Die For ×
07. Tangled Up ◇
08. Skies Of Mongolia ○
09. Heaven Can Wait ×
10. I'm Not Runnin' ×
11. No Way Without You ×
12. We Own The Night ◎
13. All For Love ◇
14. Breathless ×
15. Turn The Dial ×

こんなところでしょうか。 これから彼らの曲を覚えようと思っている方の参考になれば幸いです。×をもし演奏したらゴメンナサイ^^;

ANGELS OR KINGS / Kings Of Nowhere

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88年に結成されたUKメロディアスHRバンド2014年1stアルバム。
実に見事なメロディアスHR作で、私も毎日聴いております。 適度な湿度と哀愁と美しさを併せ持っており、何よりメロディが素晴らしく、メロディアスHRファンの心を惹きつける楽曲がズラリと並んでいます。

メンバー… Baz Jackson(Vo), Tony Bell(G), Rob Naylor(B), Steve Kenny(G&Key), Andy Chemmey(D)

収録曲…
01. Any Other Girl

02. A Harder Place

03. Ice Turned To Rain
04. Real Life
05. Same Star
06. Someone To Save Me
07. Left Me In Love
08. A Night Like This
09. Another Lost Boy
10. Same Old Love

11. If Her Tears Could Talk
12. Kings Of Nowhere

YouTube貼付以外にも良い曲が目白押しです。 PUSH UK/FM/VIRGINIA WOLF/THREE LIONS/BRONZ/NIVA/SKYSCRAPER/GRAND ILLUSIONなどなど、その手がお好きな方にはたまらない1枚ではないでしょうか。

AnderStein商品ページはコチラ → ANGELS OR KINGS / Kings Of Nowhere

先日のイギリスのFirefestのトップバッターで登場し最前列で観ましたが、この手が大好きな私は即のめり込んでしまいました^^;
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終了翌日


ホテルの部屋は去年と同じダブルルームで1人広々で快適でした。
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この日は朝食後朝9時半にまずメタルCDショップへ行き(9:30オープン)、その後お土産を買いに街中を1人ウロウロ。
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洋服などを見るとカッコイイのが沢山あって欲しくなりましたが我慢(笑)

午後ノッティンガム駅からバーミンガムへ向かい、バーミンガム→アムステルダム→仁川→福岡と一人寂しく乗り継ぎまして福岡から高速を飛ばし帰宅。 車の中では勿論Firefest出演バンドの曲を爆音です(笑)

ノッティンガム駅
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バーミンガム
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2日目の昼寝は痛かったですが、渡英後は頭痛と喉の痛みなどで薬を飲みながらだったし仕方ないと割り切ってます。 その他にも新しい出会いもありましたし、本当にハッピーな1週間でした。
リリースパーティではTenの新譜を購入し、メンバーにサインしてもらいましたし、会場ではFrom The Fireの新譜を発売より先にゲット。 シャツはRage Of Angelsとお土産にFirefestシャツをドサッと買いました。
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因みにVinny Burnsはステージではちょっとお堅い雰囲気ですが、普段はメチャメチャお茶目なオッサンでしたョ^^
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Firefest 3日目 (2)


昼食を済ませ会場に戻るとBrother Firetribeは終わってConey Hatchの途中でした。
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ちょっと見にくい位置でしたが、想像していたよりも若々く感じられました。


合間の会場はこんな感じ。
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続いて登場はAutograph。
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Autographはジックリ観る予定だったのですが、ここで睡魔に襲われまして3分の2程度観たところで一旦外へ。

前日にEscape Musicのドン、Barrie Kirtley氏とちょっと顔を合わせたのですが(この時は日本の某バンドのK氏夫妻も一緒でした)、私の発音が悪かったせいかいまいちピンと来ていなかったようなBarrieさんとここで再びバッタリ。 今度はちゃんと通じまして、私と分かり「Oh!!」と近くにいた息子さん(二十歳のイケメンですョ)を呼び寄せ私を紹介したあと自身のカメラを渡しパシャリ。 ついでに私もスマホを渡しパシャリと撮っていただきました。
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まさかBarrieさんが来ていらっしゃるとは思っていなかったですし、とても嬉しく思いました。

会場に戻るとトリのDanger Danger登場。
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初期の曲をたっぷりと演奏してくれて終始盛り上がったショーでした。 けど、Under The Gunが無かったのは残念^^; テッドは数回客の中を歩き回りながら歌い大盛況。 アンコールラストはJourneyの「Don't Stop Believin'」。 Tommy Denaderに続きFirefestスタッフも次々にステージに上がり 大合唱。 その後スタッフの挨拶などあり涙するスタッフも多く感動を誘いました。
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こうして会場を後へ。
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プロフィール

あん

Author:あん
1966年3月長崎市稲佐生まれ琴海町(現長崎市)育ち

・小学5年から洋楽にハマり、その後Gary MooreにしびれHR/HMにハマる
・福岡市・大宮市(埼玉)・江戸川区(東京)居住歴あり
・長年のカープファン
・O型
・出没地…長崎市/時津町/青森県八戸市/都内各所

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