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今月は何故か入荷遅れが相次ぎ、当店発行の入荷予定をご覧いただいている皆様には

大変ご迷惑をお掛けしております。 ある程度の商品は遅れながらも到着しましたが、

まだ未到着のものもあります。 あるところからの荷物はどういうわけかアルゼンチンに

荷物が行っており、それについては再発送するとの連絡があったのですが、別のところからの

荷物はまだ不明。 ですので、この分の商品につきましては別のところにオーダー致しました。

ご迷惑をお掛けし申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い致します。

しかし何故今月は遅れが多発したのか解りません。 偶然重なったものだとは思っていますが、

来月はこんなことが無い様祈るばかりです。

皆様も海外から商品購入の際はお気を付けくださいね。

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英国メロディアスHRバンドPUSH UKやギリシャのWILD ROSEでも知られるイギリスの

シンガーDavid A Saylor。 昨年発売されたソロアルバムも好評でしたが、

またしてもソロ作が発売されました。

収録曲…
1. Kiss Of Judas
2. If Only
3. Ana
4. Tonight
5. True Reflection
6. Now I'm Free
7. Stand Up And Fight (Acoustic: PUSH UK)
8. Strange World (Acoustic: PUSH UK)

PUSH UKやWILD ROSEの音楽性に近い期待通りのサウンド。 楽曲はそれらのバンドよりは

AOR寄りだと感じますがメロディの良さは流石です。



PUSH UKのファンとすれば、アコースティックの後半2曲も聴きどころとなるでしょう。

早速数日前にライヴも行っているDavid。 今後も要注目のシンガーですね。

当店に本日新作入荷しました。 キラキラメロハーファン、80年代AORファンの方はお見逃しなく。

AnderStein DAVID A SAYLOR / Kiss Of Judas

AnderStein DAVID A SAYLOR / City Of Angels
AnderStein PUSH UK / Strange World
AnderStein WILD ROSE / Dangerous

FC TUTB FC TUTB - b

ノルウェー産メロディアスHRバンド2013年のアルバム。 2008年に発売された1stアルバムが

キャッチー&メロディアスな楽曲がズラリ並んだ好作で、私は同時期に出てきたH.E.A.Tと若干

被るな~と思いつつもこのFAITH CIRCUSの方を愛聴していました。

その彼らの久しぶりのアルバム。 メンバーはベーシストが交替。

音楽性は前作の流れにありますが、若干ストレートになった感じでしょうか。 勿論キャッチーで

メロディアスな楽曲は健在。 もっと売れてもおかしくないバンドだと思っていますし、今後の

活躍に期待したいところです。




尚、ゲストでJames ChristianやTony Harnellらが参加しています。

また、このCDには本編10曲の他にオマケで1stアルバムのリミックスCD(13曲入り)が

付属した2枚組で計23曲入り。 1stを未聴の方には特に美味しいオマケではないでしょうか。

多くの方に知っていただきたいバンドですし、今後の飛躍を期待したいと思います。

AnderStein FAITH CIRCUS / Turn Up The Band
AnderStein FAITH CIRCUS / Faith Circus




FIREFESTで買ったのはプログラムとシャツだけですが、お土産のシャツを含めると8枚ぐらい買ったかも。
ライヴのとき邪魔になるのでズボンのベルトにぶら下げて観戦していました(^^;
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ノッティンガム市内
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ライブ翌日はあいにく雨だったので、朝から市内をウロつく予定がダメになり、まっすぐロンドンへ。
セント・パンクラス駅でお土産を買おうと思ってたが、特に土産らしいものが見つからなかったので、市内の繁華街ピカデリー・サーカスへ。
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ここには土産品店がたくさんありました。 小物を少々買いヒースロー空港へ向かい、空港内の免税店でさらに土産を買いソウル経由で福岡へ。
福岡からの帰りの車の中でDAREやTREATを大音量で聴いて帰ったのは言うまでもありません(笑)


いよいよ最終日。 この日は熱心に観たいというより単純に楽しもうと思う気持ちでしたが、ECLIPSEは前の方で観てみたいと思い開場2時間前にRock Cityに到着(笑) この日もまた先に十数名のファンがすでに並んでいました。
開場するとダッシュで階段を駆け上がるも、最前列はゲットなりませんでしたが中央2列目をキープ。

早速ECLIPSEの登場。やはりこのバンドにはエネルギーを感じました。 ステージ脇で観ていたジェフ・スコット・ソートが途中参加。
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ECLIPSE終了後はのんびり観ようと思っていた私は早速ここで休憩。
次はBRIGHTON ROCK。 1階最後方から。
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PROPHET。 これは5列目ほどから。
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続いてALIEN。 ベーシストがスキンヘッドなのに後頭部からポニーテールみたいに髪を伸ばしている。なんとも怖い風貌だ(笑) このバンドのライヴは正直期待してなかったけど、かなり盛り上がったし良いステージだった。
Jim Jidhedって良いシンガーだなと思いました。「Only One Woman」では完全に聴衆を支配。見事でした。
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次はBATON ROUGE。
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JaneShareRoxyGina。 「Edge Of A Broken Heart」はやはり良い曲だし盛り上がった。
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と、ここまでサラッと観ていた感じなのだが、最後は楽しもうと思い前から2列目へ。
LEGENDSの登場。 シンガーにグラハム・ボネット、ボビー・キンボール、エリック・マーティン、ギタリストはトミー・デナンダーだ。
最初にグラハムが登場し「All Night Long」で幕を開け、3曲歌いエリックに交代。 エリックは「Daddy Brother…」で幕を開けた。 エリックはMCでも会場を盛り上げました。 エリック3曲目のところで何とボブ・カトレイが登場! これには正直嬉しかったし、ボブの歌声を聴いた途端私は涙ぐんでしまいました。
次にボビー登場。 何故ボビーは昔から風貌が全く変わらないのでしょう。 昔よほど老けていた?などと考えつつも歌声「Africa」「Rosanna」などを満喫。 再びグラハムが登場し「Since you be Gone」。 エリックとボブ、そしてジェフ・スコット・ソートも参加しての「To Be With You」。 ボビーの「Hold The Line」など本当に楽しい時間だった。
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最後に本当に熱気に包まれた素晴らしいステージで心地好い余韻に浸り、開場を出ると誰であろうと関係無く「See you next year!」と声を掛けてくる。 本当に良い気分で会場をあとにした。
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10月19日土曜日、この日は最大の目当てであるTREATが出演するので最前列をキープすべく開場2時間半前にホテルを出た。 しかしながら不覚にも道に迷ってしまい、10分で到着予定が倍の時間掛かってしまった(^^;
到着するとすでに熱心なファンが10数名並んでいた。 幸い私の前が日本のファン3名だったので、会話などで時間を潰せたのでさほど長くは感じなかった。
開場するとダッシュで場内に向かい場所取り合戦(笑) 何とかステージ右側の最前列をキープ。 日本の方のご厚意もあって場所をキープしつつ交代でトイレに行く。これは一人では出来ないことなので本当に助かりました。
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左:街中の眺め 右:会場直後場内

最初の登場はNATION。 正直NATIONのライヴは期待していなかったけど意外に良かった。 特に目の前にいたベーシストがイケメンで凄くかっこよかったのが印象に残る。
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続いてVON GROOVE。 Voが盛り上げようと客の中に入り歌い歩き、2階席まで行って歌っていた。「Two Nights In Tokyo」は特に盛り上がりましたね。
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続いてHEAVENS EDGE。 こちらも正直期待していなかったけど、アジア系ギタリストの感情豊かなパフォーマンスは本当にカッコよかった。
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いよいよTREATの登場。 幕が下ろされると「Prelude: Coup De Grace」が流れそのまま「The War Is Over」だ! この時点ですでに盛り上がりサビは合唱。 続いて2ndアルバムから小気味良い「Strike Without A Warning」~4thから「Ready For The Talking」と続き「Changes~Riv It Up~Party All Over~Sole Survivor~Too Wild」のメドレーに会場は沸く。
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その後の曲順の記憶が曖昧なのですが、確か次が「Papertiger」だったと思う。 勿論大合唱だ。
 
「We Own The Night」「Roar」「Conspiracy」「Get You On The Run」名曲のオンパレードに私も歌いっ放しだったし勿論会場は大喝采。 ラストを「World Of Promises」で飾り本編終了。
観客のコールと共にステージに戻って来て、アンコールは「Skies Of Mongolia」だ! これでTREATが見納めになるかと思うと私は彼らを目に焼き付けた。 
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最後にアンダースの前で観ることが出来て本当によかった。 大いに盛り上がったしこの空間に居ることが嬉しかった。

TREAT終了後最前列を離れ場外で休憩。 一休みして場内に入ろうとしていると目の前に一際カッコイイ男がいるではないですか! そう、TENのスティーヴ・マッケンナだ。 たまたま都合良くTENのTシャツを着ていた私。 スティーヴに声を掛け、数分の間話をすることが出来た。 彼はとても性格も良さそうで話していて気持ちよかった。
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思ったが、スティーヴは写真写りが良くない(^^; 実物はびっくりするほどカッコイイ。
見ていた外国人の集団が私に「彼は誰なんだい?」と聞いてくる。 「スティーヴ・マッケンナだよ。」と言っても「???」。 TENのベースプレイヤーだと教えると「そうなのか!」。 まあ知名度はそんなものなのかも(^^;

場内に戻りTREATのシャツを買い、買ってすぐTENのシャツの上に重ね着してTREATの撮影場所へ。
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アンダースと色々話したかったが緊張してしまい一言二言言葉を交わしただけに終わったが、メンバー全員と一言ずつ交わし全員と握手することが出来た。 メンバーとの写真も撮ってもらったが、スタッフの腕がいまひとつで、両端に居た肝心のアンダースとロバートが半分ずつ切れていた(T_T) ので、その写真はここでは省きます(^^;

さて、ライヴはH.E.A.T.がびっくりするほど盛り上がっていた。 私は後半しか観ることが出来なかったが、代役での出演でこれほどの盛り上がりなのだから本当に凄い。
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次はSHOOTING STARだったのだが、H.E.A.T.終了後に客が一気に減り、可哀そうなぐらいだった。 一気に客が減ったので私はステージ端ながらいちばん前に行けた。
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申し分のないライヴに徐々に客が戻ってきた。 じっくり見るに相応しいライヴだったのだが、、、TREATで完全燃焼した私は体力が限界。 ここでホテルに戻ることに(^^;
まだHARDLINEも残っているし迷ったがSHOOTING STARの中盤で会場をあとにした。

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そういえば、会場にはミュージシャンが結構居たようで、私もSteve Newmanや元TENで現RAGE OF ANGELSのジェドとニールを発見。 声を掛けるチャンスが無かったのが残念だった。
あとで知ったが他にもいろいろ来ていたようだ。 こんなことも楽しみのひとつですね(^^)


いよいよDAREの番だ。 上手く前から2列目に行くことが出来た。
DARE登場のアナウンスが流れステージの幕が下ろされると、2ndアルバムのオープニング曲「Wings Of Fire」のイントロが流れ出す。 ダーレン・ワートンが登場し、ヴィニー・バーンズの切れの良いギターが響く。 サビは勿論大合唱!

ヴィニーが再びDAREに戻って良かった(勿論TENにも戻ってほしいが)と思えた。

続いて2ndから「We Don't Need A Reason」。 立て続けにハードでノリの良いナンバーで掴みはバッチリだ。 勿論この曲のサビも合唱。 大いに盛り上がった。
その後「Silent Thunder」「Sea Of Roses」と名曲が続き私も歌いっ放し。

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DAREは胸に染み入るメロディも大きな持ち味で、温かいダーレンの歌声が心に響く。
また、長年ダーレンを支えるアコギのリチャード・デュースは思った通りのイケメンでコーラスもグッド。
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ライヴのハイライトはやはり1stアルバムからの楽曲だろう。
「Abandon」「Into The Fire」などは勿論大合唱だし、名バラード「Return The Heart (I Will Return)」のコーラスの合唱では皆手を振り歌う感動の瞬間だった。


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DAREを生でしかもヴィニー・バーンズが在籍している時に観れたことは本当に嬉しいし、観客も大いに盛り上がった素晴らしいステージだった。 ただ、ヴィニーがもう少し表情豊かだったらな~と(笑)


DAREが終了し、サインもらいに行きたかったが、せっかく良い場所だったのでそのままHAREM SCAREMを見ることに。
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「Saviours Never Cry」で幕を開け、流石に人気バンドだけに盛り上がった。 個人的には特に思い入れのあるバンドではないが、一番聴きたかった「Changes Come Around」が聴け満足。
No Justice/Changes Come Around

これにて初日終了。 心地好い満足感に浸りながら会場をあとにした。
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朝ホテルを出て目の前のセント・パンクラス駅へ。
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パリなどへも通じる主要駅であり立派な駅だ。 ノッティンガム行きを探し、改札を通ろうとするもやり方が分からなかったが駅員に切符を見せるとあっさり改札を開けてくれた。
ノッティンガムまで2時間弱。 窓の外は牧場や畑ばかりでたまに小さな街があるといった風景だった。 そういえば山らしい山が全く無く、せいぜい丘がある程度でした。

ノッティンガム駅から地図を見ながら歩いて予約してあるホテルを探す。 ちょっと道を間違えたりしたけど15分程でホテル発見。 12時にチェックイン。 ホテル内にはFIREFEST参戦の外国人が大勢いました。
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左の写真中央がホテル。 ホテル内はモダンでお洒落で部屋も広く気に入りました。

チェックインしてすぐフロントから電話。 だが、ほとんど何を言っているのか分からなかったので、「すぐ下に行く。」と告げフロントへ行くとフロント前のバーから「Hi! Shige!」と手を挙げるオッサンがいた。 Tara's Secretのギタリスト(Tara's Secretはすでに解散している)クレイグ・チャップマンだった。
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しばし談笑し、Tara's Secretのアルバム「Tomorrow The World」の彼らの全在庫(といっても数十枚だが)を持ってきてくれたので受け取り別れを告げた。

ライブの開場少し前にROCK CITYに到着。 すでに長い列が出来ていた。 列に並ぶ前に交差点の角で一休みしていると、DAREのキーボードプレイヤーが小さなオヤジと共に私の横を通り過ぎた。 通り過ぎた後によく見てみると一緒にいた小さいオヤジは何とVinny Burnsだったのだ! 気付いていれば声を掛けていたのに~と悔やむ。 だって普通過ぎて分からないんだもんVinny(^^;

会場に入るとすぐにTHE MAGNIFICENTの演奏が始まった。 そのMAGNIFICENTの演奏が素晴らしく、場内はすぐに興奮のるつぼと化した。 演奏・パフォーマンスも申し分ない上に、楽曲がどれも良いのだから文句の付けようが無い。
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良い楽曲を多数持つバンドは強い!と改めて思いました。

THE MAGNIFICENT終了後私は一旦外へ出て休憩。
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私のこの日の一番の目当ては5番目に登場のDAREなので、ここで休憩しておいてその後じわじわと前方へ行く計画を立てた(笑) ここでシャツを買いに行くがごったがえしていて一苦労したが無事購入。

次はEDEN'S CURSE。 私は後半しか観ることが出来なかったがTHE MAGNIFICENTと比べると盛り上がりに欠けたようだ。 終盤にゲストでISSAが登場したのは湧きました。
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次はWORK OF ART。 ここで私は前から5列目程へ。 オープニングから大盛況! このバンドの人気の高さを感じたし素晴らしいライヴだった。
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次はW.E.T.。 ここで私は前から3列目をキープ。 勿論このバンドも人気は高く大盛況だったのだが、時折ジェフの声が聞こえなくなるトラブルがあったのは残念だった。 しかしどの曲でも観客は大いに盛り上がった。
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さて次はDAREである。 私は前から2列目のVinny Burns前をキープ。


10月17日朝6時半に自宅を出発し車を飛ばして福岡空港へ。 空港内では搭乗手続きに長蛇の列で出国手続きまで1時間くらい掛かったでしょうか。 飛行機に乗り込みソウルへ。
ソウルに到着すると乗り換えのチェックにこれまた長蛇の列。 これはかなり疲れました。 手続きを済ませるとすでに搭乗の時間でゆっくりする間も無く飛行機へ。

13時発ロンドンに17時25分着予定なので、12時間25分の旅。 これが滅茶苦茶長かった(>_<)
風邪を引いて喉が絶不調で飛行機の中は乾燥しているので喉が痛いし咳は出る。 席について3時間ほどで尾骶骨が痛くて溜まらなくなるし。 大韓航空だったので韓国食が苦手な私には機内食も辛かった(^^; しかも3回も食事出て満腹(笑) ケツが痛いせいで睡眠も2時間程度しか取れず、めちゃめちゃ時間が長く感じられ本当に苦痛でした。

ロンドンへは若干遅れて18時前に着陸。 飛行機を降りると入国審査に本当に長い列。
1時間半くらい待ったでしょうか。 ようやく私の順番がきて、担当はティナ・ターナー系の陽気な女性だった。 アレコレ聞かれる。
ティナ 「あら、ノッティンガムまで行くのね。 何をしに行くの?」
私 「ミュージック・フェスティバルに行くんです。」
ティナ 「あら、ダンスミュージック?ジャズ?それともロック?」
私 「ロックのフェスだよ。」
ティナ 「あーら、ロックが好きなのね~。あなた、ロック・スターみたいよ、ウフフ(^0^)」
私 「アハハ(^0^) そんなことないよ。 ありがと。」
ティナ 「楽しんできてね。行っていいわよ。」
初のイギリスもこの女性の冗談のおかげで気が楽になった(笑)

この時点で時計はすでに20時を回っていた。 そして荷物を受け取り、地下鉄の乗り場を探すが分からない。 うろうろしていると進入禁止みたいなマークが地下鉄だと気付いた。 駅に行くと切符の買い方が分からず、しばし他の人達の購入を観察。 券売機をよく見ると下に日本語のボタン発見。 キングスクロス駅までを購入。 5.5ポンドだった。
地下鉄に乗ってて思ったのだが、女性の香水の匂いが強烈。 かなり離れていても甘い香りがプンプン。
あと、電車内に読み捨てらてた新聞がいくつもあったのだが、乗ってくる人たちは男性女性年齢問わず落ちている新聞を手に取り読んでいる。 日本ではあまりこんな光景見ないよな~。

キングスクロス駅に到着し、予約してあるホテルを探す。
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運良く駅を出た所からホテルが見えたので、チェックイン。 古い建物で階段はミシミシと音を立てるが絨毯が敷いてあり御洒落に感じられた。 部屋に入ってみると予想通り狭い(笑)
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洗面所とシャワールーム合わせても畳1枚分ぐらいしか無かったけど安いからいいかって感じで、近所の店でビールを買ってきて飲んでシャワーして就寝。
朝食はホテルの地下室だったんだけど、狭い室内(6畳程度)に丸いテーブルが4つ並んでおり何だか御洒落な雰囲気。 客が来るごとに料理を作るので焼きたてのベーコンやソーセージ、パンなどどれも大変美味しかった。
調理しているおばあちゃんも親切な方だったし、アシスタントの(?)若い清純そうなお姉さんが凄く可愛かったのもこのホテルのポイントUP(笑)
そういえば部屋は3階だったのですが、朝、部屋の窓を開けると外から女性の話し声が沢山聞こえるので下を見ると女子高生がチラホラと登校中。 めちゃめちゃ可愛いんですけど(笑)


FIREFEST参戦から昨夜帰宅しました。 行って良かったと本当に思える楽しい日々を

満喫してきました。 ライヴってホントイイものですよね(^^)

とりあえず写真をパラッと。
FIREFEST 2013-a

後ほど(後日?)内容をチョコチョコと報告致します!


18~20日に開催のイギリスFIREFESTに参戦の為、明日早朝からお出掛け。

羽田や成田からではなく、日程効率化と旅費節約のため福岡発ソウル経由です。

自分自身の体調がいちばん心配なのですが楽しんできたいと思います(^^)

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DARE / Abandon (Firefest 2010)


TREAT / Papertiger & メドレー (Live at Sweden 2013.7.26)


DAREに参加しているVinny BurnsとTREATのAndersには「俺行くよ」とメールしましたが、

Andersは返事無し。 この人は返事すぐの時と無い時とあるから気にしない(^^;

TREATは解散が報じられていますから見納めになるかもしれませんね。 目指せ最前列ですよ。

20数年ぶりに観るし、おまけに解散前だし、たぶん私TREATの時は涙ボロボロでしょうね、、。

他にも沢山のバンドが観れるので存分に満喫してきたいと思います!


来年3月のHRH AOR行きたくて仕方ないです。

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きっと無理ですが、、。


世間は連休明け、私も元気に行こう!と思ってましたが、風邪が治らず熱も出るわで

先程病院へ行ってきましたトホホ、、。 季節の変わり目、皆様もお気を付けください。


また、当店の商品の入荷が大幅に遅れております。 すでに入荷予定をご覧の方に大変

ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。 何故かあっちもこっちも到着せず当方も困って

いますが、待つしかありません。 私は明後日から22日まで不在ですが、不在の間も新作商品は

ショップにアップしていきますのでどうぞよろしくお願い致します。


そういえばB!誌に元ゼロコーポレーションの社長のお店PapiPopiが紹介されていましたね。

本当に美味しいので皆様是非行かれてみては(^^) TOKYO美食伝説PapiPopi


では、風邪を吹き飛ばして(?)仕事に励みたいと思います。


一昨日からまたしても息子から風邪を頂戴しましてフラフラしています。

ただ、昨日のCSを見てて元気を貰いましたけどね。 あと数日で渡英しなければならない

のに風邪が治るか不安。息子が保育園に行くようになってから、ホント病気を貰いますね~。

困ったものです。 外は快晴だし、通常なら気分爽快なんでしょうけど、ドヨ~ン(^^;


こんな時はちょっと気分良さげなAOR系のCDを聴いて過ごしたいと思います。

てなわけで、最近の新作の中でもかなりイケてるTHE THEANDER EXPRESSIONを。


世間は連休なんですね。 皆様良い休日を! 私は午後からCS観戦します(^^)

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英国産メロディアスHRバンド2011年自主制作1stアルバム。

あまり話題には上がらないですが、いかにも英国産らしいメロディとサウンドで個人的には

注目しているバンドです。 哀愁を感じさせる楽曲、キャッチーなメロディに力強さを併せ

持った楽曲群はなかなかに聴き応えのあるメロディアスハード作。

♪Cross Your Heart


♪While You Were Sleeping


♪Crossing The Great Divine


SHYやTENなど、英国産メロディアスHRファンは聴き逃せないバンドです!

AnderStein DAYLIGHT ROBBERY / Cross Your Heart... And Hope To Die

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1stアルバムがビルボードでも健闘した、Gregg Giuffria(Key)率いるGIUFFRIAの86年

2ndアルバム。 当時LPで発売されており、A面がSilkサイド、B面がSteelサイドとなっていました。

SILK
01. No Escape
02. Love You Forever
03. I Must Be Dreaming
04. Girl
05. Change Of Heart
STEEL
06. Radio
07. Heartache
08. Lethal Lover
09. Tell It Like It Is
10. Dirty Secrets
※ 尚、再発盤にはボートラあり

それにしてもこのジャケットの似顔絵はイカンでしょ(笑) 似顔絵のジャケットはホント

まずいものが多いですよね(^^; このジャケのデザインや色合いは中身とマッチしていると

思うのですが、似顔絵が足を引っ張っている、、。


さて、休日の晴れた日の朝、目を覚まし日が昇ってから10時くらいまでにこのCDをプレイヤー

にセットします。 そしてコーヒー(紅茶やジュースでも勿論OK)を入れ、まず4曲目をポチッと。

まだちょっと眠気がある中、爽やかでSILKの名に相応しいふんわりした心地好いサウンドが

爽やかな朝をより一層気分の良いものにさせてくれます。 終盤のキーボードが実に心地好い。

#4 Girl


そして次に3曲目をポチッ。#3 I Must Be Dreaming


温かいキーボードで始まり心地好いサウンドとメロディで気分が良い。 そして次は

温かいバラードの2曲目をポチッ。 勿論音量は出来る限りデカく。 と、まあ86年以降もう

27年間も年に数回このような休日の朝を過ごしています。 何と言いますか、歌が上手いうえに

サウンドも心地好く曲も良いですから、疲れた日々の癒しに持って来いなんですよね。


このアルバムの評価自体は一般にそれほど高くはないのでしょうが、私は激愛聴盤です。

#6 Radio


その後Gregg GiuffriaはHOUSE OF LORDSを結成しますが、HOUSE OF LORDSからすでに

彼は抜けていますし、またこのバンドが再結成しないもんかな~などと考えたりする次第です。

AnderStein GIUFFRIA / Silk And Steel
AnderStein GIUFFRIA / Giuffria

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HR/HMファンには今更説明不要の85年のアルバム。

当時このアルバムは駄作と言われ酷評されていたが、私はとてつもなく気に入り愛聴して

おり、そういった評価を目にする度に「は?」ってな思いで、とても腹立たしかったのを

覚えている(笑) こう書くと反論する方も多いでしょうが、感性は人それぞれだから仕方ない。

確かに前作までと比べると色合いの異なる作品ですが、メロディは良いし、ギターも良いし、

どの曲も聴き応えのあるものばかり。 若干サウンドがモダンになった部分もあるけど、私は

その部分もとても気に入っていました。 この人のギターと哀愁のメロディは、どのアルバム

でも素晴らしいですよやっぱり。

♪Run For Cover


♪Military Man


♪Once In A Lifetime


また、Glenn Hughesが数曲リードVo&Bで参加していますし、Philip Lynottの歌声が聴ける

のも魅力です。 アルバム後半にはメロハーファン好み(だと思う)の「Once In A Lifetime」

や「Listen To Your Heartbeat」が入っているのもまた魅力。 名曲「Empty Rooms」の新Verも

見事だと思っていますし、「Out In The Fields」などのハードなナンバーからしっとり

哀愁ナンバーまで収められたこのアルバム、これからもずっと聴き続けることでしょう私。


9月27-29日にアメリカでMelodicRockFest3が行われ、ボチボチとライヴ映像がアップ

されてきてますね。 このフェスの顔触れがまた凄いですし、参戦された方が羨ましいですね~。

金曜:
The Radio Sun, Line Of Fire, Gary Schutt, Ferreira, Robert Tepper,
Glen Burtnik, Kelly Keeling, Eric Martin, Bonrud
土曜:
The Radio Sun, Evolution Eden, 7th heaven, Newman, Brett Walker Tribute,
Tango Down, Adriangale, Heaven & Earth, Mecca+, W.E.T., Harem Scarem
日曜:
Loveblast, Inner Siege, Crossing Rubicon, No Love Lost, ColdSpell,
Bombay Black, House Of Lords, Ted Poley, Steve Augeri, Eclipse

NEWMAN


HOUSE OF LORDS


しかし行ってみたい気持ちはあっても色々な事情でなかなか行けないものです。

日本から行かれた方はどれくらいいらっしゃるのでしょうね。

human temple - hth human temple - hth-b

フィンランド産メロディアスHRバンド2012年3rdアルバム。

このバンド、何故かあまり話題にならないのですが、大変楽曲が充実しており、

メロディアスHRファンにとってはかなり魅力あるバンドです。

キャッチーでメロディアスですし、ジャーマン×北欧といったようなサウンド。

1曲目がサビに入るまで思いっきりBonfireの「Ready 4 Reaction」しているところに

思わずニンマリとしてしまいますが、その後は粋の良さを感じさせるなかなか強力な

楽曲がズラリ並んでいます。 個人的にはVoがクラウス・レスマンやトミー・ハート系

だったらもっと注目されるのでは、と思ったりしますが、それにしても本作は大変充実した

内容ですので多くのメロディアスHRファンに知っていただきたいところです。

♪I Will Follow (BONFIREの2ndの1曲目Ready 4 Reaction似)


♪Almost There


♪Little Lies


ジャーマンメロハー・北欧メロディアスハードのファンにプッシュしたいバンドです。

今後更なる好盤を期待したいと思います。

AnderStein HUMAN TEMPLE / Halfway To Heatache

AnderStein HUMAN TEMPLE / Murder Of Crows (2010年2ndアルバム)


昨日は保育園で打ち合わせ、本日は運動会でした。

今日は朝からテント張りでまず一汗。 そして今日は天気が良く、日中の気温は32℃と

真夏みたいな暑さ。 テントの下に居ても直射日光は思いっきり当たり、トラックが日陰に

なるというよくあるパターンで、座っていても汗だく(>_<)

クラス対抗父兄綱引きトーナメントで盛り上がり、終了後テント片付けでまた汗だくと、

最近運動不足な私にとって久しぶりに心地好い(?)汗となりました。


十数年前の保育園や小学校の運動会は父兄も同級生が多く、ビールを持ち寄って

グランドでちょっとした同窓会みたいになっていましたが、さすがにこの歳だと若い方が

多く知り合いも少ないのがちょっと寂しいところ(笑) しかし保育園の先生にも同級生

居るし、今回カメラマンがたまたま同級生だったのでまだマシでしょうか。 まあ、

田舎なので知らない人が全く居ないことはないですね。 また、私がこの保育園に通っていた

40年以上前からいらっしゃる先生も健在だったりしますし(^^)


そういえば、私の母も出場した祖父母参加のゲームの参加人数が若干不足していたのですが、

その時私の妻は「おじいちゃんで出たら?」だと。 全く失礼です(^^;;;


今日は若干疲れましたが良い気分転換になりました。 また仕事も張り切ってやりたいと思います!


昨日、広島東洋カープ前田智徳の引退試合をTV観戦し、今日は心にポッカリと

穴が空いた状態になってます(>_<) 小学生の時から野球を見てきて、チームを問わず

沢山の選手を見てきましたし好きになりましたが、この前田という男はその中でも

私にとって別格の存在でした。 もう彼のプレイを見られないのがまだ信じられない

ような気分ですが、気を取り直していかなければなりませんね。


さて、気が付けばFIREFESTまであと2週間。
firefest2013-new-.png

私を引率(?)予定だった方が急遽参戦不可能になり、私はイギリスなんて行ったこともないし

で今回の参戦は期待いっぱい不安いっぱい...ちゃんと辿り着けるでしょうかノッティンガム(笑)


渡英の間、ショップの商品のUPが帰国後になるものも出てくると思いますが、新作が

入荷した際は不在の間でもUP出来るようにスタンバイして行ってきます。 勿論、ショップは

通常通り受注・発送も行いますのでどうぞよろしくお願い致します。

stingray.jpg stingray-b.jpg

南アフリカの産業/プログレ/ハードポップバンドの79年のアルバムにボートラ2曲を追加した

2009年発売リマスター再発盤。

近年数多くの作品が再発されており、「名盤」と呼ばれるものの再発も多いですが、

実際に聴いてみてイマイチなのも多いですね。 しかしこの作品は紛れもない名盤。

音楽性はBOSTONやQUEEN、TOTOなどを思わせるAORで何より楽曲の充実ぶりが大変素晴らしく

70年代から80年代の産業ロックファンであれば即お気に入り間違い無し。

♪Love Saver


♪Breakdown


♪Hard Headed Loner


そういえばこの再発盤は確か限定500枚だった筈ですが、今も簡単に手に入るので、

ホントに500枚か?と疑ってしまいますが、売れ行きがイマイチなのでしょうか(^^;

本当に良い作品ですので、BOSTON系大好きファンは是非手元に1枚☆

AnderStein STINGRAY / Revisited

今気付きましたが、ショップでのこのアルバムのタイトルが「Revisited」のところ、

「Devisited」になっていました(^^; 只今修正致しました。 このような間違いはしょっちゅう

ありますが、分かれば良いってことで気にしないようにしています(笑)


昨日UPしたCRUZEのEPですが、多数のお問い合わせがございましたので追加報告です。

バンド側の話によりますと100枚は完売。

好評な為、現在追加で製作中で、当店用にある程度確保しておいてくれるそうです。

まだ入荷は確定ではありませんが、今後の再入荷をお見逃しなく!

cruzh hard to get cruzh hard to get - b

スウェーデンの新しいバンドCRUZHの3曲入りEP。 100枚限定だそう。

どの曲もキャッチー&メロディアスでグッド☆ 今後を楽しみにしたいと思います(^^)

♪Hard To Get


↓ちょっと高くなりましたが、多少押さえることが出来ました。
AnderStein CRUZH / Hard To Get

※追記
数時間で完売致しました。 ご購入いただいた方々に感謝致します。 ありがとうございました。

bad habit timeless bad habit timeless - b

スウェーデン産メロディアスHRバンドの未発表曲2曲を含む2010年発売全16曲入りベスト盤。

過去の作品から程良いバランスで選曲されており、BAD HABIT入門者にうってつけのアルバム

と言えると思います。 また、入門者でなくとも手元に置いておけばサッと聴けますし、私も

実際重宝しています。 BAD HABITのメロディ、楽曲の良さは数あるバンドの中でもトップクラス

だと思っていますし、実際BAD HABITが一番好きだ!と仰る方も多いと思います。 キャッチー&

メロディアスと聞いて即反応される方は間違いなくこのバンドを気に入ることでしょう。

♪Another Night


♪Everytime I See You


♪Rowena


とにかく良い曲ばかりですし、メロディ派は聴かないことは許されないバンドです(笑)

このベスト盤収録曲以外にも良い曲が沢山ありますので、未聴の方は是非他の作品も

チェックしていただきたいと思います。

AnderStein BAD HABIT / Timeless
AnderStein BAD HABIT / Atmosphere
AnderStein BAD HABIT / Above And Beyond
AnderStein BAD HABIT / Adult Orientation

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プロフィール

あん

Author:あん
1966年3月長崎市稲佐生まれ西彼杵郡琴海町(現長崎市)育ち

・小学5年から洋楽にハマり、その後Gary Mooreにしびれメタルにハマる
・福岡市・埼玉県大宮市・東京都江戸川区居住歴あり
・長年の広島東洋カープファン
・O型
・出没地…長崎市北西部/西彼杵郡時津町/青森県八戸市/都内各所