Category : FIREFEST 2013

FIREFESTで買ったのはプログラムとシャツだけですが、お土産のシャツを含めると8枚ぐらい買ったかも。
ライヴのとき邪魔になるのでズボンのベルトにぶら下げて観戦していました(^^;
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ノッティンガム市内
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ライブ翌日はあいにく雨だったので、朝から市内をウロつく予定がダメになり、まっすぐロンドンへ。
セント・パンクラス駅でお土産を買おうと思ってたが、特に土産らしいものが見つからなかったので、市内の繁華街ピカデリー・サーカスへ。
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ここには土産品店がたくさんありました。 小物を少々買いヒースロー空港へ向かい、空港内の免税店でさらに土産を買いソウル経由で福岡へ。
福岡からの帰りの車の中でDAREやTREATを大音量で聴いて帰ったのは言うまでもありません(笑)


いよいよ最終日。 この日は熱心に観たいというより単純に楽しもうと思う気持ちでしたが、ECLIPSEは前の方で観てみたいと思い開場2時間前にRock Cityに到着(笑) この日もまた先に十数名のファンがすでに並んでいました。
開場するとダッシュで階段を駆け上がるも、最前列はゲットなりませんでしたが中央2列目をキープ。

早速ECLIPSEの登場。やはりこのバンドにはエネルギーを感じました。 ステージ脇で観ていたジェフ・スコット・ソートが途中参加。
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ECLIPSE終了後はのんびり観ようと思っていた私は早速ここで休憩。
次はBRIGHTON ROCK。 1階最後方から。
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PROPHET。 これは5列目ほどから。
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続いてALIEN。 ベーシストがスキンヘッドなのに後頭部からポニーテールみたいに髪を伸ばしている。なんとも怖い風貌だ(笑) このバンドのライヴは正直期待してなかったけど、かなり盛り上がったし良いステージだった。
Jim Jidhedって良いシンガーだなと思いました。「Only One Woman」では完全に聴衆を支配。見事でした。
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次はBATON ROUGE。
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JaneShareRoxyGina。 「Edge Of A Broken Heart」はやはり良い曲だし盛り上がった。
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と、ここまでサラッと観ていた感じなのだが、最後は楽しもうと思い前から2列目へ。
LEGENDSの登場。 シンガーにグラハム・ボネット、ボビー・キンボール、エリック・マーティン、ギタリストはトミー・デナンダーだ。
最初にグラハムが登場し「All Night Long」で幕を開け、3曲歌いエリックに交代。 エリックは「Daddy Brother…」で幕を開けた。 エリックはMCでも会場を盛り上げました。 エリック3曲目のところで何とボブ・カトレイが登場! これには正直嬉しかったし、ボブの歌声を聴いた途端私は涙ぐんでしまいました。
次にボビー登場。 何故ボビーは昔から風貌が全く変わらないのでしょう。 昔よほど老けていた?などと考えつつも歌声「Africa」「Rosanna」などを満喫。 再びグラハムが登場し「Since you be Gone」。 エリックとボブ、そしてジェフ・スコット・ソートも参加しての「To Be With You」。 ボビーの「Hold The Line」など本当に楽しい時間だった。
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最後に本当に熱気に包まれた素晴らしいステージで心地好い余韻に浸り、開場を出ると誰であろうと関係無く「See you next year!」と声を掛けてくる。 本当に良い気分で会場をあとにした。
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10月19日土曜日、この日は最大の目当てであるTREATが出演するので最前列をキープすべく開場2時間半前にホテルを出た。 しかしながら不覚にも道に迷ってしまい、10分で到着予定が倍の時間掛かってしまった(^^;
到着するとすでに熱心なファンが10数名並んでいた。 幸い私の前が日本のファン3名だったので、会話などで時間を潰せたのでさほど長くは感じなかった。
開場するとダッシュで場内に向かい場所取り合戦(笑) 何とかステージ右側の最前列をキープ。 日本の方のご厚意もあって場所をキープしつつ交代でトイレに行く。これは一人では出来ないことなので本当に助かりました。
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左:街中の眺め 右:会場直後場内

最初の登場はNATION。 正直NATIONのライヴは期待していなかったけど意外に良かった。 特に目の前にいたベーシストがイケメンで凄くかっこよかったのが印象に残る。
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続いてVON GROOVE。 Voが盛り上げようと客の中に入り歌い歩き、2階席まで行って歌っていた。「Two Nights In Tokyo」は特に盛り上がりましたね。
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続いてHEAVENS EDGE。 こちらも正直期待していなかったけど、アジア系ギタリストの感情豊かなパフォーマンスは本当にカッコよかった。
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いよいよTREATの登場。 幕が下ろされると「Prelude: Coup De Grace」が流れそのまま「The War Is Over」だ! この時点ですでに盛り上がりサビは合唱。 続いて2ndアルバムから小気味良い「Strike Without A Warning」~4thから「Ready For The Talking」と続き「Changes~Riv It Up~Party All Over~Sole Survivor~Too Wild」のメドレーに会場は沸く。
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その後の曲順の記憶が曖昧なのですが、確か次が「Papertiger」だったと思う。 勿論大合唱だ。
 
「We Own The Night」「Roar」「Conspiracy」「Get You On The Run」名曲のオンパレードに私も歌いっ放しだったし勿論会場は大喝采。 ラストを「World Of Promises」で飾り本編終了。
観客のコールと共にステージに戻って来て、アンコールは「Skies Of Mongolia」だ! これでTREATが見納めになるかと思うと私は彼らを目に焼き付けた。 
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最後にアンダースの前で観ることが出来て本当によかった。 大いに盛り上がったしこの空間に居ることが嬉しかった。

TREAT終了後最前列を離れ場外で休憩。 一休みして場内に入ろうとしていると目の前に一際カッコイイ男がいるではないですか! そう、TENのスティーヴ・マッケンナだ。 たまたま都合良くTENのTシャツを着ていた私。 スティーヴに声を掛け、数分の間話をすることが出来た。 彼はとても性格も良さそうで話していて気持ちよかった。
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思ったが、スティーヴは写真写りが良くない(^^; 実物はびっくりするほどカッコイイ。
見ていた外国人の集団が私に「彼は誰なんだい?」と聞いてくる。 「スティーヴ・マッケンナだよ。」と言っても「???」。 TENのベースプレイヤーだと教えると「そうなのか!」。 まあ知名度はそんなものなのかも(^^;

場内に戻りTREATのシャツを買い、買ってすぐTENのシャツの上に重ね着してTREATの撮影場所へ。
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アンダースと色々話したかったが緊張してしまい一言二言言葉を交わしただけに終わったが、メンバー全員と一言ずつ交わし全員と握手することが出来た。 メンバーとの写真も撮ってもらったが、スタッフの腕がいまひとつで、両端に居た肝心のアンダースとロバートが半分ずつ切れていた(T_T) ので、その写真はここでは省きます(^^;

さて、ライヴはH.E.A.T.がびっくりするほど盛り上がっていた。 私は後半しか観ることが出来なかったが、代役での出演でこれほどの盛り上がりなのだから本当に凄い。
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次はSHOOTING STARだったのだが、H.E.A.T.終了後に客が一気に減り、可哀そうなぐらいだった。 一気に客が減ったので私はステージ端ながらいちばん前に行けた。
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申し分のないライヴに徐々に客が戻ってきた。 じっくり見るに相応しいライヴだったのだが、、、TREATで完全燃焼した私は体力が限界。 ここでホテルに戻ることに(^^;
まだHARDLINEも残っているし迷ったがSHOOTING STARの中盤で会場をあとにした。

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そういえば、会場にはミュージシャンが結構居たようで、私もSteve Newmanや元TENで現RAGE OF ANGELSのジェドとニールを発見。 声を掛けるチャンスが無かったのが残念だった。
あとで知ったが他にもいろいろ来ていたようだ。 こんなことも楽しみのひとつですね(^^)


いよいよDAREの番だ。 上手く前から2列目に行くことが出来た。
DARE登場のアナウンスが流れステージの幕が下ろされると、2ndアルバムのオープニング曲「Wings Of Fire」のイントロが流れ出す。 ダーレン・ワートンが登場し、ヴィニー・バーンズの切れの良いギターが響く。 サビは勿論大合唱!

ヴィニーが再びDAREに戻って良かった(勿論TENにも戻ってほしいが)と思えた。

続いて2ndから「We Don't Need A Reason」。 立て続けにハードでノリの良いナンバーで掴みはバッチリだ。 勿論この曲のサビも合唱。 大いに盛り上がった。
その後「Silent Thunder」「Sea Of Roses」と名曲が続き私も歌いっ放し。

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DAREは胸に染み入るメロディも大きな持ち味で、温かいダーレンの歌声が心に響く。
また、長年ダーレンを支えるアコギのリチャード・デュースは思った通りのイケメンでコーラスもグッド。
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ライヴのハイライトはやはり1stアルバムからの楽曲だろう。
「Abandon」「Into The Fire」などは勿論大合唱だし、名バラード「Return The Heart (I Will Return)」のコーラスの合唱では皆手を振り歌う感動の瞬間だった。


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DAREを生でしかもヴィニー・バーンズが在籍している時に観れたことは本当に嬉しいし、観客も大いに盛り上がった素晴らしいステージだった。 ただ、ヴィニーがもう少し表情豊かだったらな~と(笑)


DAREが終了し、サインもらいに行きたかったが、せっかく良い場所だったのでそのままHAREM SCAREMを見ることに。
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「Saviours Never Cry」で幕を開け、流石に人気バンドだけに盛り上がった。 個人的には特に思い入れのあるバンドではないが、一番聴きたかった「Changes Come Around」が聴け満足。
No Justice/Changes Come Around

これにて初日終了。 心地好い満足感に浸りながら会場をあとにした。
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朝ホテルを出て目の前のセント・パンクラス駅へ。
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パリなどへも通じる主要駅であり立派な駅だ。 ノッティンガム行きを探し、改札を通ろうとするもやり方が分からなかったが駅員に切符を見せるとあっさり改札を開けてくれた。
ノッティンガムまで2時間弱。 窓の外は牧場や畑ばかりでたまに小さな街があるといった風景だった。 そういえば山らしい山が全く無く、せいぜい丘がある程度でした。

ノッティンガム駅から地図を見ながら歩いて予約してあるホテルを探す。 ちょっと道を間違えたりしたけど15分程でホテル発見。 12時にチェックイン。 ホテル内にはFIREFEST参戦の外国人が大勢いました。
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左の写真中央がホテル。 ホテル内はモダンでお洒落で部屋も広く気に入りました。

チェックインしてすぐフロントから電話。 だが、ほとんど何を言っているのか分からなかったので、「すぐ下に行く。」と告げフロントへ行くとフロント前のバーから「Hi! Shige!」と手を挙げるオッサンがいた。 Tara's Secretのギタリスト(Tara's Secretはすでに解散している)クレイグ・チャップマンだった。
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しばし談笑し、Tara's Secretのアルバム「Tomorrow The World」の彼らの全在庫(といっても数十枚だが)を持ってきてくれたので受け取り別れを告げた。

ライブの開場少し前にROCK CITYに到着。 すでに長い列が出来ていた。 列に並ぶ前に交差点の角で一休みしていると、DAREのキーボードプレイヤーが小さなオヤジと共に私の横を通り過ぎた。 通り過ぎた後によく見てみると一緒にいた小さいオヤジは何とVinny Burnsだったのだ! 気付いていれば声を掛けていたのに~と悔やむ。 だって普通過ぎて分からないんだもんVinny(^^;

会場に入るとすぐにTHE MAGNIFICENTの演奏が始まった。 そのMAGNIFICENTの演奏が素晴らしく、場内はすぐに興奮のるつぼと化した。 演奏・パフォーマンスも申し分ない上に、楽曲がどれも良いのだから文句の付けようが無い。
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良い楽曲を多数持つバンドは強い!と改めて思いました。

THE MAGNIFICENT終了後私は一旦外へ出て休憩。
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私のこの日の一番の目当ては5番目に登場のDAREなので、ここで休憩しておいてその後じわじわと前方へ行く計画を立てた(笑) ここでシャツを買いに行くがごったがえしていて一苦労したが無事購入。

次はEDEN'S CURSE。 私は後半しか観ることが出来なかったがTHE MAGNIFICENTと比べると盛り上がりに欠けたようだ。 終盤にゲストでISSAが登場したのは湧きました。
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次はWORK OF ART。 ここで私は前から5列目程へ。 オープニングから大盛況! このバンドの人気の高さを感じたし素晴らしいライヴだった。
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次はW.E.T.。 ここで私は前から3列目をキープ。 勿論このバンドも人気は高く大盛況だったのだが、時折ジェフの声が聞こえなくなるトラブルがあったのは残念だった。 しかしどの曲でも観客は大いに盛り上がった。
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さて次はDAREである。 私は前から2列目のVinny Burns前をキープ。


10月17日朝6時半に自宅を出発し車を飛ばして福岡空港へ。 空港内では搭乗手続きに長蛇の列で出国手続きまで1時間くらい掛かったでしょうか。 飛行機に乗り込みソウルへ。
ソウルに到着すると乗り換えのチェックにこれまた長蛇の列。 これはかなり疲れました。 手続きを済ませるとすでに搭乗の時間でゆっくりする間も無く飛行機へ。

13時発ロンドンに17時25分着予定なので、12時間25分の旅。 これが滅茶苦茶長かった(>_<)
風邪を引いて喉が絶不調で飛行機の中は乾燥しているので喉が痛いし咳は出る。 席について3時間ほどで尾骶骨が痛くて溜まらなくなるし。 大韓航空だったので韓国食が苦手な私には機内食も辛かった(^^; しかも3回も食事出て満腹(笑) ケツが痛いせいで睡眠も2時間程度しか取れず、めちゃめちゃ時間が長く感じられ本当に苦痛でした。

ロンドンへは若干遅れて18時前に着陸。 飛行機を降りると入国審査に本当に長い列。
1時間半くらい待ったでしょうか。 ようやく私の順番がきて、担当はティナ・ターナー系の陽気な女性だった。 アレコレ聞かれる。
ティナ 「あら、ノッティンガムまで行くのね。 何をしに行くの?」
私 「ミュージック・フェスティバルに行くんです。」
ティナ 「あら、ダンスミュージック?ジャズ?それともロック?」
私 「ロックのフェスだよ。」
ティナ 「あーら、ロックが好きなのね~。あなた、ロック・スターみたいよ、ウフフ(^0^)」
私 「アハハ(^0^) そんなことないよ。 ありがと。」
ティナ 「楽しんできてね。行っていいわよ。」
初のイギリスもこの女性の冗談のおかげで気が楽になった(笑)

この時点で時計はすでに20時を回っていた。 そして荷物を受け取り、地下鉄の乗り場を探すが分からない。 うろうろしていると進入禁止みたいなマークが地下鉄だと気付いた。 駅に行くと切符の買い方が分からず、しばし他の人達の購入を観察。 券売機をよく見ると下に日本語のボタン発見。 キングスクロス駅までを購入。 5.5ポンドだった。
地下鉄に乗ってて思ったのだが、女性の香水の匂いが強烈。 かなり離れていても甘い香りがプンプン。
あと、電車内に読み捨てらてた新聞がいくつもあったのだが、乗ってくる人たちは男性女性年齢問わず落ちている新聞を手に取り読んでいる。 日本ではあまりこんな光景見ないよな~。

キングスクロス駅に到着し、予約してあるホテルを探す。
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運良く駅を出た所からホテルが見えたので、チェックイン。 古い建物で階段はミシミシと音を立てるが絨毯が敷いてあり御洒落に感じられた。 部屋に入ってみると予想通り狭い(笑)
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洗面所とシャワールーム合わせても畳1枚分ぐらいしか無かったけど安いからいいかって感じで、近所の店でビールを買ってきて飲んでシャワーして就寝。
朝食はホテルの地下室だったんだけど、狭い室内(6畳程度)に丸いテーブルが4つ並んでおり何だか御洒落な雰囲気。 客が来るごとに料理を作るので焼きたてのベーコンやソーセージ、パンなどどれも大変美味しかった。
調理しているおばあちゃんも親切な方だったし、アシスタントの(?)若い清純そうなお姉さんが凄く可愛かったのもこのホテルのポイントUP(笑)
そういえば部屋は3階だったのですが、朝、部屋の窓を開けると外から女性の話し声が沢山聞こえるので下を見ると女子高生がチラホラと登校中。 めちゃめちゃ可愛いんですけど(笑)


FIREFEST参戦から昨夜帰宅しました。 行って良かったと本当に思える楽しい日々を

満喫してきました。 ライヴってホントイイものですよね(^^)

とりあえず写真をパラッと。
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後ほど(後日?)内容をチョコチョコと報告致します!

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あん

Author:あん
1966年3月長崎市稲佐生まれ西彼杵郡琴海町(現長崎市)育ち

・小学5年から洋楽にハマり、その後Gary Mooreにしびれメタルにハマる
・福岡市・埼玉県大宮市・東京都江戸川区居住歴あり
・長年の広島東洋カープファン
・O型
・出没地…長崎市北西部/西彼杵郡時津町/青森県八戸市/都内各所